
山下けんじの市政調査研究懇談会に日曜日の午後のくつろぎの時間にもかかわらずにお越しいただきありがとうございます。
チラシでの案内が中心でしたが、多くのみなさまにお越しいただき感激しております。
案内は「山ケンになんでも言って委員会」チラシ&ホームページで知らせ、当日の調査研究懇談会はパソコン&プロジェクターを使って地域課題の素材を提供し、報告はホームページで映像とアンケートのグラフできるだけみなさまの声をもとにし他活動が身近に届くように心がけています。
お気づきの点があればご指摘ください。みなさまのお声をもとに南区(福岡市)のくらしの安心安全をより進めてまいります。
山下けんじの今後の活動へも変わらぬご支援をお願い申しあげます。
市政調査研究懇談会のお礼と報告
市政調査研究懇談会の様子
市民の皆様のアンケート結果
(1)新規又は予算の増加が必要と思われる政策

(2)そのための財源

(3)地域の課題、身近な問題で議会や議員活動を通じて実現したいこと
- 南体育館、常に抽選で高い倍率で中々とれないので長期的に利用者限定。
- 新たに増設してはどうか。
- 公務員の年収を2割カットし、各種団体への天下りを禁止する。
- 寝たきり老人防止リハビリテーションプログラムを高宮から始める。
- 埋立事業を廃止すること。
- 西高宮校区の歩道の拡幅
- 教育環境の充実を図る。緑が多い環境を
- 高宮地区での高層マンション、ビルの制限。
- 西高宮校区に、身体を鍛えるための設備をつくってほしい。
- 優先順位が高い事業を精査して実施していくこと。
- 国、県、市、町共に、議員さんが多いので減らす。
- 西高宮校区の住人が増えているが、インフラが遅れているのでインフラが整備されるまで、開発等を抑える市の条例を決めてもらいたい。
- 高齢者にとって安心・安全の街づくり、。特に一人住まいの方の見守り。
- 消費税アップやむなし
- 市崎2丁目高宮2丁目と高宮通りを結ぶバス道路沿いの歩道の整備
- 少数精鋭、政策立案行政の決定の失敗は誰も責任を取らない。
- 行政の責任を明確にし、賞罰を明らかにせよ。間違った判断は、降格など、よい策は推進を。
- 観光事業よりも必要なものがあるのでは?
- 人のうらみやねたみなどに左右され政治、そしてマスコミのかたよった報道それを無くし、日本人らしい生活ができるようにしていただきたい。
- 歩道上に電柱がある - 歩行者、車イス等の通行にジャマ
- 地中化が遅い - 皿山地区
- 正直者が「ばか」を見ない様に
- 生活保護手当が高い ?
- 予算が納得する様な質問を行政におねがいする
- リストラ、賃金カット
- ネットですべてを中継
- 大雨・豪雨に対する防災対策 (老司四つ角)
- 防犯対策をしっかりと
- 各地区で、地域委員を作って密接に、地域の人々ふれあえる街づくりをしてほしい
- 議員の人たちでは限界がある
- 生活のための日用品は上げず、高額(せいたく品)は上げる
- 国民健康保険が非常に高額なので、大幅に引き下げてほしい。
- 自転車、車イスの方の歩道の段差をなくしてほしい。
- 消費税は全国民が平等に払うので
- 小笹~桧原(特に小笹線は、朝、渋滞します。もう30年前から言われてるがちっとも進んでいません。2車線にしてほしい。信号はボタン式で誰も通らなくて、青で渋滞している。解消してほしい。
- 一人暮らしの方の公団を多く増やしてほしい。
- 子供病院も考えてほしい。反対が多いのに
- 市議と県議がこれだけの人数が必要なのか?仕事が重なっている部分がかなりあると思うので、権限をお互いに委託すれば、人数を減らせるのでは・・・・。
- 湾港の整備。博多は、博多湾により発展して来た。
- 市政の健全化と交通アクセス
- 消費税(福祉目的のため)とりあえず10%
(4)議会への関心

(5)議員の身分と定数
